ローラ愛。


by u7i8o9
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<   2010年 10月 ( 19 )   > この月の画像一覧

 ウイングでプレイするときは、いかに良いクロスを上げることができるかって考えてます。上げる時の体の向き、体勢、プレッシャーのかかり方、ファーかニアか、っていうの考えてるとFIFA10オサカナ初期を思い出すね。中盤省略して、ひたすらウイングから長身FWへのクロスを連発する戦い方だったけど、1試合安定して3・4点は取ってた思い出w ただ最近、ニアへのショートパスコースがだんだん見えるようになってきたので、少しづつ崩しのバリエーションが増えてきそうな予感。

 ボランチでプレイするときは攻撃が広がりそうなところに出すように意識してます。中でもウイングやAMからの落としを受けるときはダイレクトで前に出すようにしています。ウイングからトップへのパスコースが切られていても、ボランチを中継することで前に繋げることができるし、僕自身1onでよく使うパスなので。

 ANYでプレイするときは、できるだけ時間をかけずに反対サイドに良いボールを回すようにしています。4-3-3とか4-2-3-1はピッチをワイドに使えるのが強みだし、サイドから攻めていると、相手マークがサイドに密集してくるのが見えるので、出来るだけ反対サイドへ速く展開するプレイを心がけています。
 2本のパスで左→中→左って繋ぐのと、左→中→右って繋ぐのでは相手の崩れ方が全然違う! また相手守備深くへ繋ぐほど、相手守備は嫌がる! AMがフリーで前向いてるなんて特に嫌! (俺が)
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by u7i8o9 | 2010-10-30 00:12 | FIFA

エンチャン無双

 エキステ、本日の活動は4勝3分け2敗。FIFA11で活動を始めて1週間にして、ついに勝ち越しでございます。今日はフォーメーションを4-3-3にしたのが功を奏しましたね。組み立ての意識が強いメンバーが多い反面、仕掛けの少ない戦い方、また縦パスが上手く繋がらない状況が続いていたので、攻めの人数を増やしてみました。
 試合内容はポゼッションで相手に勝る試合が続き、9試合中8試合で支配率60%を超えていました。もちろんポゼッションだけでは意味がないのですが、4-3-3とフォメの重心を前に移すことで、相手を崩す場面も増えていたような気がします。縦パスやラストパス、DFをちぎる動きをつかむまでは、しばらく4-3-3でいこうかなぁ。
 ただし、まだまだ決定力が欲しいのが現状。今日はマッドさんのミドルシュートが随所で決まって勝ち越すことができましたが、それでも3分け。決定力をつけるには、10onよりも、1onで点を奪う動きを自分なりに確立する必要があるのかもしれませんね。

 あと、気になったのがCAPにならないと自分がラグくなるという現象。といっても2秒ラグほどひどいラグではないし、自分がCAPになれば回避できる現象なので大したものではないですが。

 参加メンバー
・ケロさん
・カイゴシさん
・ウキョウさん
・メガネさん
・モンテさん
・マッドさん(Mud up)
・ナオトさん
・ニンジャさん
・サルさん
・エンチャンさん(enchan999)

 おつかれさまでした^^

 それと、カイゴシさんのブログをリンクに追加しています。エキステも併せてなにとぞよろしくん^^
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by u7i8o9 | 2010-10-29 23:44 | FIFA

自尊感情とは

 先日、職場のアレで金香百合(きむ・かゆり)なる人の講演会(講習?)に参加したのですが、そこで面白い話が聞けたのでちょろちょろっと紹介したいと思います。

 その講演会では「自尊感情」というものについて講義されていました。
 自尊感情とは?
 ・自分のことを「好きだ」「大切に肯定的に思える」感情のことで
 ・人との関係の中で「自他ともに尊重」できる感情であるということです。
 自尊感情という響きから誤解してしまいがちですが、自己中心的な感情とは一線を画すものらしいですね。

 で、この自尊感情が高い状態にあるとき、人はどういう傾向を示すか?
 ・前向き、柔軟、人間関係が対等、変化をつくりだす、状況変化に強い、偏見が少ない、自発的に考える、役割へのこだわりが少ない、合理的に判断する、スポーツや趣味を楽しむ
 逆に低いときは?
 ・後ろ向き、消極的、人間関係の上下に捉われる、変化を恐れる、自発的に考えない、役割にこだわる、まわりにふりまわされる

 この自尊感情を高めるには・・・
 生活面→①たべる ②ねる ③うごく
 精神面→①安心する ②関心をもたれる ③共感される ④みとめられる ⑤信じられる ⑥感謝される ⑦成功・失敗まるごとOK

 また自尊感情が低いときは、頑張らないこと。

 ―――――――――――――――――――――ということでした。

 自分がFIFAするときのメンタル面でも結構共感できるものがあって、例えばパスをたくさん貰える試合ではテンション上がってくるし、ポジティブに動けるし積極的に前後左右にパスを散らしてリズムをつくるようなプレイができることが多い。その時はプレイの一つ一つに正直「俺うめぇw」とか思いながらプレイしてるし、かなり積極的に周りにパスを出すようにしている。
 反対に、フリーなのにパスが貰えない試合では、だんだんと気持ちが落ちてくるし、いざボールが来ても無理なプレイであえなくロストする場合が多い。

 もっとも金氏いわく、ものごとは単一で見ても分からないから全体の調和で見る、とのことで、Aという状況にあるから自尊感情が高い。自尊感情が高いから高いパフォーマンスを発揮できるとは一概には言えないみたいですが。ただ、自分のメンタル状況を体系的に見ようとすることが、自分のメンタルのコントロールと最善のプレイへと繋がるような気がします。
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by u7i8o9 | 2010-10-28 18:45 | その他
 前へのパスがヘナヘナになってよくカットされるという俺や、縦のスルーが通らなくて組み立てにメリハリが出せない俺は、パスパワーアシストオンにすることで結構鋭いパスを供給できることに気づいた。
 まぁパワーアシストオフでも鋭いのは出せますけど、何気なく前に出したり、もしくは一瞬のスペースを突いたパスを出すときに、パワーの調整まで上手くできるほどのゲーマーではないですから。やっぱりオートマチックに出来るところはオートマチックにしたい。

 縦への楔のパスが無いと組み立てにメリハリが出ないし、ラストパスも難しいから、特にボランチやトップ下は特にアシストオンにしたい。そうすることで、かなりFIFA10の感覚に近づける。もちろんFIFA11は守備が強いから、それでも簡単には通らないけれどね。
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by u7i8o9 | 2010-10-27 23:36 | FIFA
 今日はキムチさんとサルさんとカイゴシさんとエンチャンさんでしっとりとクラブを始めてみたのですが、試合を進めていくうちにフレンドがどんどん参加してくれて、最終的には10人。メガネさんが遠慮してくれたり、プレジャーさんと微妙に噛み合わなかったりと、場合によっては11人を超える。FIFA11発売直後なので、皆オン頻度が高い!

 8人を超えたところでパーティを解散してゲームチャットでプレイしようとしたのですが、FIFA11では試合中にゲームチャットができなくなっている? 結局8人でパーティ組んで、カイゴシさんとニンジャさんは蚊帳の外という状況でやらせてもらいましたが・・・。そうなると不便だし、蚊帳の外のお二人は面白くないですよね。
 そんな誰も得しないような改悪がなされているとは思えないので、今度設定調整しながらやってみよう。

 クラブの内容については、割とパスが回るようになってきました。ただし全体的にテンポが速く、相手に寄せられる前にパスを出すという感じだったので、相手を大きく崩すという場面は少なかったように感じます。
 中盤が溜めて散らせるようになれば、相手をもっと動揺させることができると思います。またトップ下からSTへのスルーパスが通せるようになれば、トップ下やボランチの溜めがさらに有効になるしやりやすくなるような気がしますね。ただ今のところ出来てないので、速く速くっていうパス回しに終始してる感じでした。

・サルさん
・カイゴシさん
・キムチさん
・モンテさん
・ナオトさん
・ニンジャさん
・タカオモロさん
・ヨツさん
・エンチャンさん
・ジルドアさん

 おつかれさまでしたー。
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by u7i8o9 | 2010-10-27 22:56 | FIFA
 サイドアタッカーは開いてないと、ボランチの攻撃参加ができないし、選手配置が中に集まっちゃうからプレッシャー凄いかけられる。攻撃参加人数が少ない上にボールが落ち着かないからカウンター主体になるし、どうしてもひたすらボールを回されちゃう。
 だからサイドアタッカーには開いて、深い位置にポジショニングして欲しい。で、さらに前に急がないで欲しい。サイドアタッカーがボールもって前に走るとボランチやトップ下が追いつけないから、どうしても孤立するし淡白な攻撃になっちゃう。
 もちろんボールもってないときはガンガン走って欲しい。裏も狙って欲しいし、デコイの動きもして欲しい。けれども一旦ボールもったら、今度はじっくりと周りを見てプレイ。

 中盤は組織的に動いてサイドにいいボール供給するから、サイドは2・3列目の攻撃参加を促して全体の調和を取るよ!
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by u7i8o9 | 2010-10-27 01:09 | FIFA
 FIFA11では無理な体勢だと中々良いプレーができないから、どうやってフリーな状況でボールをもてるかっていうのがカギ。だから、サイドバックやボランチのポジショニングと攻撃参加のタイミングが重要になった? とくにサイドバック。サイドバックがフリーでボールもてると相手はチェックにいかないといけないから、中の選手がフリーになれる。
 サイドで組み立てているときに、相手のプレッシャーで攻撃が詰まってしまうことがよくある。それでもFIFA10なら精度の高いショートパスで前に繋ぐことができたけど、FIA11では相手に前方を固められてしまうと、パスはまず通らない。そこで何割かの確率にかけて前につなぐのもいいけど、そうすると結局パスを受けた選手もパスコースがない。最終的には潰されるっていうパターンが多い気がする。だからサイドチェンジを活用したい。

 で、まだ要領をつかめてないのが、このサイドチェンジの方法。
 理想は逆サイドのサイドアタッカーが中央目によっていって、その裏の空いたスペースを逆サイドバックがかけあがるっていうパターンで。サイドアタッカー→ボランチ(→逆サイドアタッカー)→逆サイドアタッカーっていう流れ。
 問題は解除率不足とFIFA11への不慣れのため、パスを繋ぐ行為にボールロストのリスクが伴っていること。FIFA10なら繋ぐためのパスは、ボールロストのリスクなく出すことができたけど、FIFA11では今のところボール回し自体が難しい。
 また、中・遠距離へのショートパスが繋がりにくくなっていること。これで右ボランチ→左サイドアタッカーへのダイレクトなパスが通りにくい。RBロブパスっていうものがあるけれど、これもまだ使いこなせていない。(ロブパスは手動よりもアシストの方がいい?)
 こういった点を踏まえると、ボランチは攻撃参加よりも繋ぐ役割に比重を置いてプレイした方がいいのかもしれません。またサイドバックの組み立てにおける重要性はより高まったような気がします。
 ただし、サイドバックはANYが担当することが多いのですが、カーソルチチェンジの要領がまだ掴めていないので、効果的なオーバーラップが難しいんです(泣き)。

 またトップ下のプレイの仕方も変わったと思います。
 前作では、中盤の空いたスペースにトップ下が走りこんで、ボランチがそこにピンポイントでパスを出して、そこから組み立てるのが効果的でした。
 ただし今作ではピンポイントなショートパスが中々出せないので、トップ下が前を向いて走りこんでいると、ボランチからのショートパスは大体カットされてしまいます。なので、トップ下は足元で受けて、ボールを捌くというプレイスタイルの方がいいかもしれません。
 もちろん前に走りこんでプレイした方がいい場合もありますが、今作では足元でボールを受けて、より早い判断でボールを散らすというプレイに比重を置いた方がいいのかもしれません。

 もっとも解除率次第や慣れ次第ではガンガン相手を崩せるようになるかもしれませんが、アジアと対戦することの多い今作ではシビアな試合が続き、快勝するのは難しそうですね。
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by u7i8o9 | 2010-10-26 14:59 | FIFA
 FIFA10からFIFA11で色々な仕様の変更がありますが、全体的には、よりスポーツらしくなったと感じています。

 FIFA10はFIFA11に比べるとボールをコントロールしやすく、試合を組み立てるのも簡単です。多少トラップの向きを間違えても無茶な体勢でパスを出しても、試合の局面にはそれほど影響がありませんでした。そのために、どれだけ相手を崩すかということに主眼を置いてプレイしてましたし、逆に守る側としてはプレッシャーをかけてるのにパスを通される理不尽さを感じていました。また攻め方についても明らかに効率のいいやり方がありました。そのため、スポーツというよりはゲームという感じだったように思います。

 FIFA11は10に比べるとボールをコントロールするのが難しく、トラップの方向や体の置き方一つがプレイの局面に影響を与えます。例えば横や後ろにパスを出そうとすると体勢が崩れて失敗しやすくなったり、相手にプレッシャーをかけられるとプレイが乱れたり。
 そのために、相手を崩すよりも前に、どうやってボールをコントロールするかを考える必要があります。逆に守る側としては、プレッシャーをかけることで相手のボールコントロールを乱すことができるので、守備もより積極的で戦術的なものにできます。

 また前回のエントリーでも書いたように、相手を崩すためには意図をもったプレイをする必要がある、っていうのが良いですね。
 例えば深い位置でボールをもったサイドアタッカーには、クロスを上げるかショートパスで繋げるかドリブルで切れ込むかっていうプレイの選択がある。それぞれに効果的で意味があるから、サイドアタッカーが意図したプレイの選択は尊重できる。逆に妄信的に一つのプレイに終始してるとオイオイってなる。なんだかスポーツマンシップに則っていて良いじゃないですか。
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by u7i8o9 | 2010-10-23 23:37 | FIFA
 10月23日の結果。4勝3分け1敗でした。
 一昨日は1勝1分け7敗という惨憺な結果でしたが、今日は攻める形も見えてきて楽しかったです。

参加メンバー
・フグオさん
・ウキョウさん
・キムチさん
・ジルドアさん
・ナオトさん
・プレジャーさん
・モンテさん

 お疲れ様でした!

 キムチさんのキーパーの安定感が衝撃的だったのと、ウキョウさんの左サイドでの無双っぷりが印象的でした。
 FIFA11ではトラップの方向や体の入れ方が、プレイの局面にシビアに関わってきます。なのでFIFA10ではボランチ等セーフティなプレイを心がけてた人ほど、FIFA11に適応しやすいのかもしれません。

 また、FIFA10のような事故(巨体FWが相手DFに突っ込んで、こぼれたボールをそのままシュート等)も起こりにくくなっているような気がします。スライドドリブルでコネコネしててもFIFA11では突破やキープができません。
 苦し紛れのプレイは大抵失敗します。ただし、本気で勝負をしかけたときは案外抜けるなと思いました。何となく前を向く・前に出すんじゃなくて、明確な意図をもってプレイするようにしたいですね。
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by u7i8o9 | 2010-10-23 23:27 | FIFA
 1ヶ月ぶりにオンになってるフレンドを見ると、なんかこう妙に感慨深い嬉しさみたいなのを感じるね。哀愁ある懐旧の念みたいな。
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by u7i8o9 | 2010-10-23 21:55 | ゲーム全般